ハンドルに、魂を懸けろ。
ドライバーの誇りを乗せて、青色の相棒と新時代へ。
新生OkaSyo、始動。
【NEWS】 2026年7月、岡山・香川エリアにてテレビCM放映スタート。
YouTubeでの先行公開以来、たくさんの熱いリクエストをいただき感謝いたします。当初予定していた放映時期につきましては、経済情勢を鑑み一度延期という判断をいたしましたが、満を持して2026年7月より岡山・香川エリアでのテレビCM放映が決定いたしました。
物流の「誇り」と「スピード」を乗せた圧巻のパフォーマンスを、いよいよ大画面で体感してください。
私たちの「誇り」を、この一曲と映像にのせて
2026年5月、私たちは「株式会社OkaSyo」として新しく生まれ変わりました。 この大きな節目に私たちが形にしたかったもの。
それは、日本の物流を最前線で支えるプロのドライバーという職業の「純粋なカッコよさ」、現場で磨かれた「誇り」です。
「一瞬の判断にプロフェッショナルを懸けるスピード感」
私たちが日々トラックにのせて運んでいるのは、荷物だけではありません。
地域の明日を創るという、確かなプライドです。
新生OkaSyoの新しいアイデンティティを、ぜひ五感で体感してください。
なぜ物流×ロック×パルクールなのか。
「物流の仕事は、もっと圧倒的にカッコいいものであるべきだ」
これが私たちが新プロジェクトを始動させた原点です。
綺麗に舗装された道ばかりではない。夜を徹して走り、秒単位の正確さでバトンを繋ぐ。その泥臭くもシビアな現場を支えているのは、ドライバー一人ひとりの「プロとしてのプライド」に他なりません。
ただ綺麗にまとまった広告ではなく、彼らのリアルな魂を表現するために、私たちは地元・岡山の地から叫び続けるロックバンド「炙りなタウン」の剥き出しの言葉と、一瞬のミスも許されない絶対的な精度を持つ「パルクール」のスピード感を掛け合わせました。
新生OkaSyoは、伝統を守るだけでなく、業界のイメージをも変えていく。この映像と音楽には、これからの時代を突っ走る私たちの確かな覚悟が込められています。
MAKING OF MOVIE:制作の舞台裏
プロフェッショナルたちのこだわりが交錯した、緊迫の撮影現場。妥協を一切許さないパルクールパフォーマー・TAISHI氏が、OkaSyoの大型トラックや広大な倉庫を舞台に限界の挑戦へ挑む。その一瞬を捉える緻密なカメラワークと、全員の魂がぶつかり合った熱いメイキング映像を公開。
【広報秘話】 約1年に及ぶ、制作陣との熱い軌跡。
「トラックドライバーの本当のカッコよさを、どうすれば映像に焼き付けられるか」。私自身、制作クリエイター陣やアーティストの皆様にご協力いただきながら、対話を重ねて、約1年という長い歳月をかけてこのプロジェクトを形にしてきました。 綺麗でお利口なCMではなく、現場の泥臭さとスピード感をそのまま生々しく表現したい。その一心で走り続けてきた日々でした。
And迎えた、張り詰めた緊張感が漂う撮影当日。巨大な青いトラックを背に、ミリ単位の着地へ挑むTAISHIさんの姿はまさにプロそのものでした。自身の身体だけを信じて一切の妥協を捨て、限界を超える圧巻のパフォーマンス。その「本気のパワー」と熱量には、現場で見守る私たち全員が言葉を失うほどの圧倒的な凄みがありました。
1年間必死に紡いできた想いが、TAISHIさんの超一流の肉体表現と重なって1つの作品に結実した瞬間、込み上げる興奮と感動を抑きれず、不覚にも目頭が熱くなってしまいました。
完成されたシャープな映像の裏側には、これだけの熱い「本気のドラマ」が隠されています。アーティスト、パフォーマー、制作陣、そしてOkaSyo。全員の魂が真っ直ぐにぶつかり合ったリアルな空気感を、このメイキング動画から感じていただければ幸いです。
SPECIAL TRACK:新コーポレートソング
「行こう、青色の相棒と」――。岡山から全国へ進み続けるロックバンド・炙りなタウンが、OkaSyoの新しい幕開けに魂を込めて書き下ろしてくださったのは、単なる社歌ではありません。 時に孤独で、少しくたびれる帰り道。それでもハンドルを握り続けるのは、「待ち侘びてくれる人」がいるから。「未来を届ける」という真っ直ぐな使命があるから。泥臭くても前を向くドライバー一人ひとりの誇りと、日本の物流を背負う覚悟が、爆音のロックに乗って激しく脈打つ。これぞ新生OkaSyoの、譲れない生き様そのものです。五感を震わせるフルバージョンを、今すぐ体感してください。
O・K・A・S・Y・O
オカショー!
このまま1人塞ぎ込んで
腐っていくのは嫌だ
やっぱりでっかく
なってみたい
ちっぽけな僕でも
どんなに困難な道でも
走り続けてみたい
行こう、青色の相棒と
今日も頼んだぜ
誰かに自慢できるような
自分ではなくても
誰にでも自慢できるような
人たちと過ごしています
届けたい人
今すぐに、
会いに真っ直ぐに
あなたの心へ
未来を運ぶ
オカショーで謳歌しよう
一度きりの人生を
少しくたびれた帰り道
思い出すのはあなたの顔
待ち侘びてくれる人がいる
もう1人ではなかった
飛び込んだ先には
守りたい人
今すぐに、
愛に真っ直ぐに
あなたの言葉は
夢を支える
オカショーで謳歌しよう
一度きりの人生を
オカショーで謳歌しよう
宝物な毎日を
// CREATORS PROFILE //
MUSIC:炙りなタウン(岡山県出身スリーピースロックバンド)
地元・岡山を拠点に、圧倒的な熱量とリアルな言葉で全国のロックシーンを揺るがしている最注目スリーピースロックバンド。 今回、株式会社OkaSyoの新しい幕開けを飾る新コーポレートソングの書き下ろしが実現しました。
彼女たちが紡ぐサウンドには、「地を走ってでも前に進む強さ」と「泥臭いカッコよさ」が溢れています。それはまさに、深夜の高速道路を走り抜け、雨の日も風の日も日本の物流を最前線で支え続けるプロフェッショナルなドライバーたちの生き様や、仕事への熱いプライドと完全にシンクロしています。一度聴けば耳から離れないエネルギッシュなメロディが、働くすべての人の心に確かな火を灯します。
炙りなタウン 公式サイトへ ➔PERFORMANCE:TAISHI(パルクールパフォーマー)
日本を代表するパルクールアスリート。競技歴2年で世界大会決勝への戦歴を持ち、独自のスタイルで30代の今も躍進中。パフォーマーとしてもテレビ、メディアでの経歴も多くもち、カルチャー内でも若手プレーヤーからの支持が強くオピニオンリーダーとして影響力は絶大。また神奈川を中心に急展開しているパルクール専門施設MONKEYSの代表をつとめる。現在では2年間で3店舗に急成長。
今回のブランドムービーにおいて、圧倒的な視覚的インパクトをもたらす中心人物です。一見華やかなパフォーマンスの裏側には、ミリ単位のズレも許されない緻密な計算と、一瞬の判断にすべてを懸ける強靭な精神が宿っています。この「一瞬へのプロフェッショナリズム」と「究極のスピード&正確性」こそ、OkaSyoの物流品質そのもの。彼の躍動する肉体を通じて、私たちの目指す次世代の物流の姿をダイナミックに表現していただきました。
「一度きりの人生を、オカショーで謳歌しよう」
新しい時代の物流を創る、未来の相棒へ。
OkaSyoは、年齢や経験に関係なく、プロとしての誇りを持って本気で仕事を楽しめる仲間を募集しています。 充実したサポート体制と、お互いを自慢し合えるチームがここにあります。あなたの熱量を、青色のトラックに乗せて全国へ走らせてみませんか?
OkaSyo 採用エントリーはこちら ➔
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